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妄想する女学生たち谷九店の痴漢プレイで敏感お尻を執拗に鬼弄りして罪悪感を抱いた体験談(2/4)

受付は日本橋駅の東口から徒歩数分のビルにありました。「いらっしゃいませ」男性スタッフが丁寧な口調で迎えてくれます。「このお店は初めてなのですが?」「ありがとうございます。当店では4つのコースがありますが、どちらにしましょうか?」「痴漢プレイでお願いします!」

プレイの方法は、受付で料金を支払いホテルへ行き、女の子を待ってその後部屋で・・という流れになります。

店員さんおすすめの女の子にしてみた

受付は日本橋駅の東口から徒歩数分のビルにありました。

「いらっしゃいませ」

男性スタッフが丁寧な口調で迎えてくれます。

「このお店は初めてなのですが?」

「ありがとうございます。当店では4つのコースがありますが、どちらにしましょうか?」

「痴漢プレイでお願いします!」

「かしこまりました」

「いや〜、リアルの世界では絶対にできないですからね」

「ははは、そうですよね。だから当店でぜひお楽しみいただければと存じます」

「おすすめの女性はいますか?」

@そうですね、「西とうか」さんはいかがでしょうか?当店の人気ランキング2位で普通なかなか予約は取れないのですが、たまたま空いており、すぐにお客様に付くことができます。こういう機会はめったにないと思いますよ」

「それでは西さんでお願いします」

「コースは何分にしましょうか?」

「60分でお願いします」

というわけで、60分18,000円と指名料、入会金合わせて20000円と少しを受付に支払います。受付があるタイプのホテヘルは料金のやり取りがここで完結するのでとても楽です。

「それではお近くのホテルへ行っていただきお電話をお願いします」

ホテルにて西さんを待つことに

このお店の面白いところは、ホテルの入り口でご対面とならないことにあります。ホテルに着くとお店に電話をして、部屋番号を告げます。

この段階ではシャワーに入りません。

しばらくするとチャイムが鳴ります。西さんがやってきたようです。

「こんにちは、今日はよろしくお願いします」

西さんの声が聞こえます。少々幼い感じに聞こえて、本当に女学生のようです(もちろん18歳以上で合法です)。

ここでドアを少しだけ空けてうがい薬を受け取ります。そこから一人でシャワーに行きます。西さんはこの間部屋を痴漢電車にカスタマイズするようです。

何があるかわからないので念入りにうがいをします。また体もしっかりきれいに(特に股間)洗っておきます。

実際に西さんに対面するのはこの後です。どういう人なのでしょうか?ワクワクします。

シャワーを浴びて部屋に戻ると、少し暗くなっていて、天井に吊革が下りていて、制服を着た女の子がこちらに背を向けて立っています。これが西さんです。ここから痴漢プレイをしていいよという合図なのですね。