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発情する奥様たち谷九店で逆夜這いドS強制クンニから高速手コキで大量精子垂れ流しの体験談(2/3)

受付に行くと真面目そうな男性スタッフの方がいました。「いらっしゃいませ」「すみません。今日は初めてなんですが」「ありがとうございます。コースはどちらにいたしますか?」「逆夜這いコースがいいんですが」「こちらのコース大人気ですよ」「おすすめの方はいますか?」

このお店の受付は、地下鉄日本橋駅から徒歩数分のビルにあります。道順はHPにあるのでまず迷うことはありません。

受付でわかりやすい対応

受付に行くと真面目そうな男性スタッフの方がいました。

「いらっしゃいませ」

「すみません。今日は初めてなんですが」

「ありがとうございます。コースはどちらにいたしますか?」

「逆夜這いコースがいいんですが」

「こちらのコース大人気ですよ」

「おすすめの方はいますか?」

「しのさんはいかがでしょうか?一見すると清楚系ですが、実はとてもエッチですよ」

写真を拝見すると確かに清楚な奥様といった感じです。この型が本当に「発情する奥様」になるのでしょうか?

「ではしのさんでお願いします」

受付でプレイ料金50分14000円と入会金1000円を支払います。お店で選ぶパネル指名料が無料なのは本当にありがたいですね。

お店でアイマスクを受け取ります。これをホテルの部屋でつけて奥様を待つようです。近くの安価なホテルも案内されてこれで一安心です。

ホテルでしのさんを待つ、いきなりの下半身の快楽

ホテルに着き、シャワーを浴びて部屋番号をお店に電話します。この時カギを開けて待っています。逆夜這いですから、夜這いされやすい環境を作っておくことが大事です。

ほどなく「ガチャ」とドアが開く音がします。しのさんがやってきたようです。アイマスクをしてベッドに横になります。腰にはタオルを一応巻いておきます。

「あらら~」

女性の声が室内に響きます。

「どうしようかな~」

気配を消しているしのさんがベッドに上がってきたようです。

「!!!!」

いきなり乳首に快感が走ります。絶妙なテクニックで乳首を「こりっ」とつまんでいきます。

「あれー、乳首こんなに硬くなってるよ~、いやらしいんだから」

言葉攻めも上手な方なようです。

「あら、こっちのほうも喜んでいるみたいじゃないの、こんなに脈打って」

当然ペニスも勃起します。タオルを突き抜けるかのように天井を向いてビクンビクンと動いています。

「!!!」

今度はタオル越しに亀頭を攻めてきました。

「ここ好きなんでしょ。今なにうれしいお汁が出てる~」

くりくりと亀頭をまるでペットボトルのキャップをひねるかのように絶妙な手つきでいじっていきます。

「ああああ」

「いい声ね、もっと聞かせて、さあ、鳴いてごらん」

しのさんのドSな態度がたまりません。こんなことを言われたらおかしくなりそう。

「ねぇ、アイマスク取っていいですか、しのさんの顔見たい」

「まだ駄目よ。もっと想像の中で気持ちよくなりなさい」