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可憐で淫らなOL社員たちで上目遣い即尺フェラされ快楽チンポが口内で爆発寸前になった体験談(3/4)

シャワーから出へ部屋に行きます。藤原さんは写真で見たよりもはるかに妖艶で、サラサラヘアーとつぶらな瞳がマッチしてエロいです。OLがよくするような服を着ています。ジャケットにスカート、これだけでよだれが出てしまいます。こういうことをずっとしてみたかったんです。

シャワーから出へ部屋に行きます。藤原さんは写真で見たよりもはるかに妖艶で、サラサラヘアーとつぶらな瞳がマッチしてエロいです。OLがよくするような服を着ています。ジャケットにスカート、これだけでよだれが出てしまいます。こういうことをずっとしてみたかったんです。

即尺の魅力、そして快楽

「こっちへ来てぇん~」

艶声が部屋に響きます。とってもエロいです。股を広げていて、ストッキング越しに黒いショーツが見えます。レースのTバックでしょうか?実際にこういう下着を履いて勤務しているOLがいたとしたら・・たまりません。

藤原さんのフェロモンに引き寄せられるかのように窓際へ行く私。

パクッ

藤原さんが私のペニスを咥え込みました。シャワーを浴びているので、ソープなどの即尺とは違いますが、それでも十分刺激的です。

「ひほちいい」(気持ちいい?)

咥えながら私を上目遣いで見上げます。とてもいやらしいです。思わず腰をグラインドさせてしまいます。いきなりイってしまいそうです。

めちゃくちゃにしてやりたい。そう思いながら口にしてみます。

「そのまま自分で慰めてみてよ」

・・・・

「わかりました。私のいやらしいところを見て・・」

ストッキングを脱ぐと、Tバックをずらしておまんこをいじり始めます。毛は薄く、パックリと割れ目が見えて超エロいです。クリと膣を両方攻めるのが藤原さんのスタイルなんですね。

我慢できない!速攻でむしゃぶりつく

「ああん、くぅー」

藤原さんの喘ぎとぴちゃぴちゃという音が室内に響きわたります。無意識のうちに私も自分のペニスをしごいていました。オフィスラブならばこのまま合体、ということになりますがここは健全な風俗です。それはできないので、藤原さんの股間に頭をうずめてしゃぶり始めます。

「きいいいい」

声にもならない声が藤原さんから発せられます。ガチで感じているようです。うれしい。

蜜を全部飲み干す勢いでしゃぶっていきます。陰毛が薄いので本当に舐めやすいんです。オフィスでこんなことができたら背徳感が半端ないと思います。

「はぁ、はぁ、ダメ、イッちゃう、ヤバい、どうしてそんなに上手なの?」

ホテルの机で大股を開く藤原さん、そこに顔をうずめてしゃぶる私。ベッドではなく机というところがオフィス感が出ていて最高です。清楚な顔とエロい下着、喘ぎ声、そして正直な下半身。確かに清楚で淫らという概念は両立するのだと実感しました。

「お願い、1回イかせて~」

「ああーーー」

痙攣する藤原さん、無事オーガズムに達しました。これ会社でやったらすさまじく快楽物質が出そうです。