アーカイブ

カテゴリー

発情する奥様たちで夢の官能ドSプレイを堪能。強要仁王立ちフェラ発射した体験談(3/4)

シャワーを浴びている間にあまねさんが部屋に入りプレイの準備をします。本当に主人と妻というシチュエーションでドエロイメクラプレイができるので、単なる風俗を超えたS心を満たせるのがこのお店最大の特徴です。実際はどうなんでしょうか。

シャワーを浴びている間にあまねさんが部屋に入りプレイの準備をします。本当に主人と妻というシチュエーションでドエロイメクラプレイができるので、単なる風俗を超えたS心を満たせるのがこのお店最大の特徴です。実際はどうなんでしょうか?

部屋に入ると全裸のあまねさんが

シャワーから出ると部屋が暗くなっています。

「ご主人様お帰りなさいませ」

見ると、ショートカットの妙齢美人が全裸で三つ指ついて首を垂れています。いやー、このシチュエーションは驚きです。

「私は淫らな団地妻です。何なりといやらしいご命令をしてください」

おお、完全に淫乱妻になりきっています。これは私もイメクラプレイに俄然やる気が出てきました。

「お前は今までどういう気持ちで待っていたんだい」

「はい、ご主人様に淫らな姿をお見せしたくて、それでおまんこを濡らして待っていました」

「いやらしいな、どうしてそんなに淫らなんだい」

「最近ご主人様にしてもらっていないので、おまんこがうずいて、こんなになってしまって・・」

私の中で何かがはじけました。よし、思い存分やってやるぞ!

S心を思う存分発揮して命令してしまう

「あまねさん、股を開いてよく見せてごらん」

「こうですか・・、いやらしい私はこんなになっています」

あまねさんの秘部は毛が薄くて、形がよくわかります。小陰唇は小さめで、クリトリスがすでに硬くなっています。もちろん割れ目からは愛の証が滴り落ちています。夫婦ならばそのまま思う存分求めあえるのですが、ここは風俗、ダメなものはダメです(残念)。

「すごいね、じゃあ自分でしてみてよ。あまねさんがイクところを見たいんだ

「わかりました。あぁ・・お願いがあるのですが、ご主人様のおちんちんをよく見せてください

「こうかな」

私の股間も大変なことになっていますが、しごいてMAX状態にし、亀頭をあまねさんに見せつけます。

「ご主人様のおちんちんすごい、あまねのおまんこに入ってくるぅ~」

あまねさんはくちゅくちゅといやらしい音を立ててオナニーを始めます。性器がぱっくりと割れていて、ここまで、至近距離で女性のオナニーを見たのは初めてです。小陰唇がひくひくしているのがわかります。

「どうだいこれが欲しいんだろ」

ペニスをあまねさんの前に突き出します。

パクッ

なんとそのまま咥えてしまいました。本気のエロモードになっています。

「これはあとにしよう。まずあまねさんがイってよ」

咥えたものを外すと、一心不乱におまんこを刺激続けるあまねさん。

「イク、イク、見て、私のイクとこ見て」

「ぁぁーーーー」

あまねさんは達してしまったようで、よだれを垂らしながら涙を浮かべています

「よし、よくできたな、それでは2回戦と行こうか」